ペントハウス
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ペントハウスのロナは生きてるor死亡?真犯人と誰に殺されたのかネタバレ解説!

ペントハウス ロナ
Yoko
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『ペントハウス』のロナは、結局生きてるのか死亡したのか。

真犯人や誰に殺されたのか、ネタバレが知りたい方も多いのではないでしょうか?

そこで、この記事では

  • 『ペントハウス』のロナは生きてるor死亡?
  • 真犯人や誰に殺されたのか?

こちらのネタバレを紹介していきますね。

『ペントハウス』は死んだと思っても生きてることが多いから、混乱してくるよね〜

ペントハウスのロナは生きてるor死亡?

『ペントハウス』のロナは、オユニの娘で驚くべき歌唱力をもっています。

紆余曲折あったものの、ロナはチョンア高校で声楽家を目指し、芸術祭で大賞にも選ばれるほどの実力。

しかし、授賞式で姿を見せず血だらけの姿で発見され、その後運ばれた病院で呼吸器を外されるという、2度も命を狙われますよね。

誰もが死亡したと思う描写もありましたが、ロナは生きているのです。

大怪我をして病院に運ばれ、その後何者かによって呼吸器を外される…。

しかし、先回りしていたスリョンによって命を救われるのでした。

スリョンのおかげで助かったんだね。

『ペントハウス』は死んだと思った人が生きていることが多く、驚きの展開ばかりです。

ロナはしっかり最終回まで登場しますので、安心してくださいね。

それでは、ロナが生きている理由やその裏側、いつ生きていることがわかったのか詳しく見ていきましょう。

ロナはスリョンに救われて生きてる!

意識不明で昏睡状態のロナ。

そんな中スリョンは、チュダンテがロナを殺しにくることを予想していました。

そして、担当医師を買収しロナを生かすことに成功します!

一旦は呼吸器を外され仮死状態になりますが、別の場所で秘密裏にロナを蘇生し命を救うのでした。

死亡も確認されていますし、葬儀も行われているため、「どうやって!?」とツッコミたくなりますが、『ペントハウス』なのでここはスルーしてください(笑)。

現実ではあり得ないことばかり起こるから、もうそれを事実として諦めて見続けるべし!w

シーズン2の終盤で生きてることがわかる

ロナが襲われたのは、チョンア高校の芸術祭の夜。

韓国テレビ放送のシーズン2第6話あたりですが、配信サイトでの話数は第10話ラストで、ロナは階段から落ち意識を失います。

わかりやすく、配信サイトでの話数でお伝えします!

その後意識を取り戻し、ユニがロナと面会をしますが、心停止が起こり一命は取り留めるも呼吸器が必須な状態でした。

意識はなく昏睡状態でも命はつながっていたのですが、何者かによって呼吸器を外され息を引き取ります。

ここまでロナの死亡に関する描写がはっきりしているのに生きている…納得できないとは思いますが、そこはスルーして見てください(2度目)。

そして、ロナが生きているとわかったのが、シーズン2の第21話!

ロナのこれまでの記憶が走馬灯のように駆け巡り、病院で目を覚まします。

このとき、真っ先にソクフンに電話をかけ、驚くソクフンはすぐさまロナの元へ駆けつけるのでした。

ここでロナは自分を襲った犯人をソクフンに告げ、ソクフンは怒りをあらわにしますが、病室にはナエギョの姿をしたスリョンの姿が…。

ソクフンは愛するロナと母の2人が生きていることを知る一夜となったようですね。

シーズン2の終盤にくればロナが生きていることがわかるから頑張って!

ペントハウスロナの真犯人と誰に殺されたのかネタバレ解説!

『ペントハウス』でロナを殺そうとした真犯人はチュダンテです。

しかし、その裏側にはもう一人ウンビョルの罪も隠れていますよね。

もし、ウンビョルがあのとき行動を起こしていなかったら、チュダンテはロナに手をかけていなかったのでしょうか?

いや、ウンビョルの出来事がなくても、どこかで手を出していたでしょう。

チュダンテならやりそうだよね…(怖)

そして、ロナが生きていたことでチュダンテの罪は殺人ではなく殺人未遂ですが、仕留めにいっているので、ここは大きい問題ではないですよね。

後半ではチュダンテの罪とウンビョルがロナにしたこと、その他自白した人物たちについて詳しく解説していきます。

ウンビョルがトロフィーで襲う

チョンア高校芸術祭の夜、完璧に歌い上げソクフンと仲良くするロナを見て、ウンビョルは嫉妬し取り乱します。

服用している薬のせいもあって混乱し、口論の末、なんとウンビョルはロナをトロフィーで殴ってしまうのでした。

その勢いでロナは階段から転がり落ち、血を流します。

その後、守衛がロナ殺害未遂を自白…。

守衛はソジンからお金を受け取っていただけ!それでも許せない!

気が動転したウンビョルはそのまま逃げ、授賞式の最中に守衛が倒れているロナを発見しました。

そして、守衛が犯人ではないとわかると、ウンビョルの罪を被るために今度はユンチョルが自白をするのでした。

真犯人を追うユニは混乱させられるばかりですが、守衛もユンチョルもロナに手を出していませんよね。

そう、視聴者には一目瞭然ウンビョルがトロフィーで襲ったことがロナの殺人未遂です。

しかし、この時点ではロナは意識があり話もできる状態でした。

真犯人はチュダンテ

ウンビョルから殴られ階段から落ちるも、意識があったロナに止めを刺したのはチュダンテです。

授賞式の直前、着信を受け外に出たチュダンテは、逃げていくウンビョルを目にしました。

そこに向かうと倒れたロナの姿…。

助けを求めるロナに、チュダンテはトロフィーを突き刺しました。

恐ろしすぎる…

さらに、一命を取り留め昏睡状態が続くロナの呼吸器を外し命を奪おうとしたのもまた、チュダンテだったのです。

整理すると、チュダンテは2度ロナの命を奪おうとしましたね。

1度目は芸術祭の夜トロフィーでロナを刺し、2度目は病院に忍び込みロナの呼吸器を外します。

結局、スリョンによってロナの命は救われたので、殺人未遂で済んでいますが真犯人はチュダンテですね。

まとめ

『ペントハウス』のロナは生きてるのか死亡したのか?

真犯人と誰に殺されたのかネタバレ解説してきました。

わかりやすく解説すると
  • ロナは生きてるor死亡?
    →スリョンに救われて生きていた!
  • 真犯人は誰で誰に殺された?
    →ウンビョルがトロフィーで殴ったことがきっかけ
    →チュダンテは2度ロナの命を奪おうとした!

という、『ペントハウス』のネタバレでした。

生きててよかった!最後までロナを見届けてね〜!

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